話す英語 マスターズ

話さなければ意味がない!

もっと気楽に!話す英語マスターズ!

マスターズは秋のキャンペーン対象講習です

1stステージ 中学英語Ⅰをペラペラに

Aクラス 小5~中1 日程・受講料等

【日程】毎週火曜・金曜(午後4:30~午後5:50※金曜は午後5:40まで)  【受講料(月額)】12000円(割引有) 【入塾費用】(入塾費6000円)(年間教材費8000円)

Bクラス 中1~中2 日程・受講料等

【日程】毎週月曜・木曜(午後4:30~午後5:50) 【受講料(月額)】12000円(割引有) 【入塾費用】(入塾費6000円)(年間教材費8000円)

※・毎月、最終講習予定日は「調整日」となります。「調整日」とは災害や修学旅行などの客観的な事情で、不可能となった講習が発生した場合の、その代替日です。必ずしも優先するとは限りません。

 ・授業開始時刻は遅めに記載しています。受講生がそろった時点で講習を開始致します。

 ・学校の日程や行事により変更になることがあります。

 ・英尚館は受講料は高めかもしれませんが、キッチリ教えます。

必ず役に立つ!                                     

・1000の単語を収録 タッチペン プレゼント(入塾後)

「英語を話すことは難しい。」それを否定する人はほとんどいないでしょう。・・・が、ふと疑ってみました。「本当に難しい」の?もし、「本当に難しい」のであれば、英語圏の多くの子どもたちは無口になってしまいませんか

そういえば、我々は相当難しいとされる日本語を迷わず話せます。その日本語の能力をマスターするのに、苦労しましたか?「難しい。わからないから、もうやーめた」と、幼いころ、日本語を投げ出したりしたでしょうか?そんな記憶はありません。では、なぜ、「英語は難しい」のでしょう?                        

原因の1つは「受験のために、テストのために英語を勉強する」からではないでしょうか?我々が日本語を話す力を獲得する理由に、「受験があるから」「テストがあるから」では決してありませんでした(しかも幼少期)。ただ単に、「思っていることをお母さんに伝えたい」「お友達と遊びたい」。目的はそれだけだったはずです。学ぶ苦痛は無かったはずです。「受験のための勉強」が学ぶ苦痛を生み出しているのです。また、それが「なんで英語なんか勉強せなんと?」の気持ちも生み出します。

さらに原因の1つは、英語に触れ合う時間が短すぎます。週に1回程度のレッスンで、英語をある程度話せるようになるには、本当に100年以上かかってしまいます。                       

英尚館のマスターズは、ペラペラ英語のマスターです。ただ単に「英語を話したい」その気持ちだけ持ってきてください。講習内容は野球で言うと「1日500回素振り」を繰り返します。ピアノに例えると、目をつぶっても弾けるように同じ楽曲を1000回弾きます。この練習方法(日々の努力)のみがペラペラ英語をマスターする唯一の方法だと確信しています。現に私が生き証人です。結果(成績)はあとでついてきます。※そのような英会話塾はありません。だから、英会話スクールに通っても英語を話す生徒はほぼいません。

「英語は難しくありません」。難しいのは、その日々の努力ができるかどうかです。が、それを達成した暁には「爽快な人生」が待っていることはゆるぎないでしょう。

1stステージ(夏期講習から)では、英文の基礎中の基礎となる、中1の肯定文・否定文・疑問文がそれぞれbe動詞文と一般動詞文。次の予定もありますが、あせらず確実に進行して行きます。余計なことを考えず、ただ「英語を話したい」その気持ちだけ持ってきてください。

Hi,I’m Raki.at the p.s teacher. I’d like to add some words to our English class”Masters”. First,have a look at the movies.

Our aim is to have the all students get English as they were saying. I’m 100% sure you can do it. However, Noone can’t do it.then, I always say “You need to keep trying it.”You might want to master English conversation for your future. It might be a once in a lifetime opportunity. if you can’t speak it,nothing.and more easily. thank you.

要訳 こんにちは。英尚館のラキです。英語クラス「マターズ」について補足したいと思います。まず、下の動画を見て下さい。      講習の目標は 動画で話されているレベルです。みんなできるようになると確信しています。が、誰一人できません。私は言います。「挑戦し続けなければなりません。」将来のために英会話を習得するといいと思います。これは一生に一度のチャンスかもしれません。 話せなけれ意味がない。 もっと気楽に! ありがとうございました。

外国から人力車を買いに来た青年アレックスが、その職人を見て自分も職人になると決断したシーン。講習の目標はこのレベル(さなえレベル)です。

【発音等について】

英尚館は日本人講師です。100%完璧な発音はできません。が、以下、ご了承下さい。英語の発音は全て辞書に載っている通りに発音されているわけではありません。前後の単語に影響を受け変化します。また、アメリカ英語とイギリス英語では、発音どころか、単語自体が異なることもあります。また、インドの英語も違いがあります。さらに付け加えると、「日本人は「発音」にこだわっているから英語をマスターできない」との見解もあります。英語圏の人々でも発音はもめています。大丈夫です。必ず慣れます。とにかく「踏み込む」ことが大切です。

受講制限について

以下、よりよい環境を提供するため、受講制限をすることがあります。

マスターズでは、学年順位による制限(英語学年順位60位以内)を表示しています。これは目安です。中学校により1学年の人数、またレベルも異なります。必要なのは、ある程度(中学英語でよく使う単語)の単語力です。例えば、school(学校)、teacher(先生)、study(勉強する)レベルの単語を知っていて欲しいのです。実は、2年後には「英語で話す空間」にしたいと思っています。受講生全体の学力向上を、より効率よくUPするための施策です。また、そのような環境で勉強することも、レベルUPに直結します。お勧めします。

また、「英語マスターズクラス」は、目標をもってその講習を進行していきます。部活動等を優先され、欠席等が予想される場合ご相談下さい。

英語力の価値

AIが発達し、将来様々な職種で人にとって代わるのは明白です。スーパーでは、お客さんが自らレジ打ちをする「自動レジ」も多くなり、言語では、Eメールなどの文章も、スマホに語り掛けて作成される方も、これからさらに増えていくでしょう。しかし、

作成した文章を確認しなければなりません。間違った文章をその確認作業は「人間のみの仕事」ですね。さらに言葉には「感情」が入ってきます。東ロボくん(東大の受験ロボットも文系科目は惨敗)の結果もしかり。

近い将来、数学系(理系)科目はAI、文系科目は人間が担当する方向に向かいやすいでしょう。入試5科目で英語だけが実務科目。その科目単体で専門職にも就けます非常に勉強する価値のあるようです。

当塾は「飛講」ゆえ、後続の参加は困難です。また、各クラス5~6名の定員です。興味があられる方は、様子見はやめて下さい。夏期講習(体験有)から是非参加されて下さい。

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました